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劇場版「名探偵コナン 迷宮の十字路」

コナンは最近テレビであんまり見なくなったけれど劇場版は必ず見る事にしている。
毎年従姉妹と一緒に見に行くのが恒例だったのだが今年は日にちが合わず1人で見に行った(汗)

いつも行く映画館は夜していなかったので違う所へ行った。
勝手が違うから駐車場から映画館へ行くのに迷子になりました(バカ者です)

今回は「面白い!」と聞いていたのだけれどなんだかイマイチだったなぁ。
ストーリーは結構面白かったし京都に行った時入った湯豆腐屋が出てたし(笑)
ただ、CGの使いすぎで萎えるシーンが結構あった。

19時45分からだったにも関わらず子供が居て煩かったのもあったな。
漫画とは言え、子供に約2時間もじっとしていろと言う方が無理だ。
(そして子供嫌い)

それに(知らない)お父さんのいびきもかなり耳についた。
疲れている所へ別段興味もない映画鑑賞に付き合わされて更に眠気を誘う真っ暗な場所と座り心地のいい所に来てる。
そりゃ父さんも眠くなるわな。

やっぱりレイトショーにすれば良かったと激しく後悔。
遅い時間だったから子供が居なかった(けどカップルが3組程居た)

ちなみにコナン映画で特に好きなタイトルは
「ベイカー街の亡霊」「瞳の中の暗殺者」「世紀末の魔術師」

1年振りの目医者

コンタクトをしていると毎年検診に行かなければならない。
(別にコンタクトしていなくても目が悪い人は検診行った方がいいですが)

飛蚊症がでているなら尚更だ。
しかし時間が無かったのでコンタクトの検診のみで飛蚊症の検診は後日になった。

居眠り運転

朝っぱらから蛇行運転で煽ってくる車が居たのでブチッと来て、急ブレーキなんぞかけたりと末恐ろしい運転をしていた。
止まった時にふとバックミラーを見てみたら、なんとその主は居眠りをしているではないか。

朝から居眠り運転しているなんて「無呼吸症候群」なのではないかと思ったけど、本当に当って運悪く向こうがご臨終なんぞになったらたまらん、と思い即座に車線変更してその車を見送った。

て言うか、自分もたまにしてますけどね<半居眠り運転(マテ)

昨日から「春の交通安全週間」が始まっている。
気を引き締めて運転しようっと。

USJ

GW最後の日、しかも「フレンドパス」最終発売の日に無謀だとは思いつつ行って来ました。
夜中3時半に寝て朝6時半起きは自分に止めを刺す行為だったけれど向こうに行ったら元気になった。

人って勝手な生き物だ。

今日はジョーズが調子悪くて夕方まで運休してたんで乗れなかったけれど、まぁあれはいいでしょう。

・ジュラシックパーク
・ターミネーター
・テレビ・プロダクション・ツアー
・バック・トゥ・ザ・フューチャー
・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー
・モンスター・メーキャップ

ショー中心と言った周り方ですが、たまにはこう言う楽しみ方もいい。

バックドラフトは暑いから嫌だと却下されたのは何ともせつなかったです。

宝塚歌劇団 宙組公演

場所:宝塚大劇場

演目:
宝塚グランド・ロマン「傭兵ピエール ジャンヌ・ダルクの恋人」
レビューデラックス「THE STAR DUST PARTY」

以前から興味はあったのですが、昨年の新春ドラマ「愛と青春の宝塚」を見てから一度見たいと思っていました。

偶然、叔母がファンと言う事を知って誘って貰いました。
それなのに思い切り寝坊して待ち合わせに大遅刻・・・。
最低な奴です。ごめんなさい。

人生初の宝塚。
自分、非常に場違いな気分に陥りました・・・。
劇場の中は舞台の他、グッズ売り場やお食事処などが入っていました。

ちなみに叔母は「和央ようか」さんのファンの様です。
ほほー。
・・・どなたっすか?

舞台は客席が楕円形になっておりまして、ステージをどの角度でも観やすい様に作られていました。
二部構成になっていて、第一部は演劇で第二部がショーに分かれています。
ショーと言うのはTV等でお馴染みのド派手な衣装、そして非常に重い羽を付けて踊るアレです。

演目がどうも感情移入が出来なかったのと、寝不足で半分眠っていました・・・。
本当、申し訳ないっ!
ショーは衣装含め全てが煌びやかでド派手で、思わず釘付けになります。
ドラマもオリジナルに負けない演出と演技(歌は、まぁ置いといて・笑)だったので、藤原紀香や他の出演者は相当特訓したんだなぁ、と思いつつショーを堪能。

美しく格好良く、声も低めで背も高い。
自分の理想が詰まっているであろう男役に憧れる(と言うか、ある意味、恋している?)のも頷けます。
こりゃハマる人はハマるわー、と思いました。

多分もう観る機会はないと思うので、冥土の土産に良い思い出となりました。


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